熟女と呼ばれて、まんざらでもない


最近は、更年期障害の方も落ち着いてきたので、アクティブに活動しています。中断していたブログの熟女日記も更新しました。
そして、久しぶりにダンス教室に顔を出しました。いつも良く話をするのは、中年の山本さんです。
どこか枯れたム?ドのある山本さんは、危険な感じがなくて安心できましたし、「いつでも話を聞くからね」と優しく言ってくれる心遣いが、弱っていた熟女の私には本当にありがたかったのです。
それであるレッスンの時に、山本さんに主人とのことをすベて打ち明けてしまうことにしたのです。主人との出会いから今に至るまでの流れをすべて話しました。 思えば私には、この話のできる人がほかに誰もいませんでした。今の旦那とは学生時代からの付き合いで結婚しましたから、親しい友人はほとんど旦那とかぶっていたのです。
ことがことだけに、知り合いにはなるべく知られたくありませんでした。もちろん、マンションのほかの住人にもです。
そういういきさつで、私が胸に溜めこんでいたことを愚痴れるのは彼だけだったのです。彼との出会いが無ければ私はうつ病になっていたかもしれません。
私は、当時は、精神的に相当参った状態でした。
毎日の愚痴を彼に話して、それでなんとか不安をごまかすという毎日がしばらく続きました。ぎりぎりのラインでした。
少し甘えすぎているかもしれないと考えるようになったのは、彼の家へ訪問した時でした。私にかまけていては山本さんが自分の仕事をすることができません。
それを理解していながら、どうしても我慢できずにドアをノックしてしまったことで、私は自分の感情を抑えることができなくなるんじゃないかという不安に襲われました。
私は、元々M気質で、人に頼る傾向がありました。いい?をして恥ずかしいのですが・・・。
それが今回、主人という支えを失って、何かにすがりたいという思いが強く込みあげてきていました。
私は山本さんを自分の恋人にしようとしてるのかもと、自問自答するまでもなく、その頃にはすっかり山本さんに依存するようになっていたのでした。
出会いから、1年後の事です。優しい笑顔で話を聞いてもらっていると、身も心も、何もかもをあけ渡して、甘えきってしまいたいような衝動に駆られるのです。
もちろん、相手は既婚者のダンス教室の会員さん。いくら親身になってくれるからと言って、何でも許してもらっていいものではありません。
気を付けるようにはしていたのですが、旦那との間に修復不可能な何かあるたび、彼の事を考えて、心が揺れてしまうのをどうすることもできませんでした。
もはや、プラトニックな不倫状態です。アラフォーの女性なら気持ちは分かると思います。
そんなある時、、私はいつもはあまり着ることのないミニスカ?トをはいて、彼の仕事場を訪問しました。
彼も、私の再三のアピールでまんざらでもない様子でした。内心興奮しているのがわかるのです。彼自身は隠そうとしても、私を見る目にはいつもエッチな期待がありました。
彼は紳士でしたが、男であることに間違いほありません。奥さんと不仲だったことも影響していたのでしょう。
そして、とうとう私たちは越えてはいけない一線を越えてしまったのです。彼にその日激しく抱かれました。熟女と中年男の浮気が始まったのです。出会いから、2年たったころでした。
その日、私は彼の家に行く前から心に大きなわだかまりを抱えていました。旦那の浮気相手から、私の携帯のアドレスに「あの人と離婚して欲しい」という内容のメ?ルが届いていたのです。
浮気をしていることは、なんとなく分かってましたが、実際に確信に代わるとかなりショックで屈辱的でした。
もう、離婚してもいい。いや離婚してしまおう。そんな気持ちでした。


熟女スナック
久しぶりに、スナックに行きました。あまり期待していなかったが、熟女が多い。いや、全員熟女と言っていいでしょう。
そして、みんな太っている。キャバクラ基準に考えるからダメなんだ。そう言い聞かせても、テンションあがらない。
無理に上げる必要もないんだけど・・・。上げるのは、女性の仕事です。
だから、ひたすら飲みに走る。私は、熟女好きでないので、会話をしても楽しくない。
目の前のスナック菓子を食べる。手が止まりません。また、太るな〜。
もう〜。商売だからしょうがないんだろうけど、あると食べてよけいなカロリーを取ってしまう。
スナックに出会いを求めることが間違いだった。結局、2時間くらいいたかな。
あまり、いい思い出はない。2度と行きたくない。やっぱり若い娘がいるところがいいのです。
そのあと、ストレスがたまっていたので、連れと別れた後に風俗に行った。しかし、またもや熟女の風俗嬢。
しかも、2段腹。だから、俺は熟女好きじゃないんだって。心の中で叫んでその日は早めに寝ました。
その日は、キャバクラに行ったのに、熟女がいっぱい出てきて過剰に接客される夢も見ました。
若い娘がいいよ〜。明日は仕切り直しにキャバクラでも行くか!

熟女の日常
私は40歳の専業主婦の熟女で、高校生2年生と大学生4年生の息子がいます。
両親は私が12歳のときに離婚し、そのあと母親が再婚。中学に進学する頃には荒れはじめ、高校はとりあえず入ったものの、登校もせずに中退寸前までいきました。
そんな私を親身になつて説得してくれたのが、当時新任教師だつた先生でした。最初はただおせっかいな先生だなぐらいにしか考えていなかつたのですが、とても真面目で熱心な人で、よく見ると結構イケメンなんです。私が高校を何とか卒業できたのも、藤 私がまともになって高校も卒業できたのは、先生のおかげといっても過言ではありません。
先生は私の就職を一番喜んでくれ、結婚や出産をしたときも真っ先に駆けつけて、心から祝ってくれたんです。
私は先生に憧れに近い感情を抱いていたのですが、先生は1人の生徒としてしか見てなかったようです。当たり前ですが。
先生の奥さんは、まだ40歳の若さで急死してしまったんです。熟女になったばかりでした。奥さんとの出会いは、職場結婚だったようです。
もともと心臓が弱かったらしいのですが、あまりの突然の不幸に、私自身も大きなショックを受けました。
もちろん、すぐに先生の家へ向かったのは言うまでもありません。
久しぶりに会った先生はすっかり気落ちし、以前とはまるで別人のようでした。どちらかと言えば、がっちりとした筋肉質な体型をしていたのですが、食事も喉を通らないようで、すっかり痩せ細っていたんです。
私は心配で心配で、その日から家事を終えると、暇を見つけては先生の家へと通い、身の回りの世話をするようになりました。
久しぶりの出会いから1年がたったころでした。
食事の支度から洗濯まで、そのときはかっての恩を返そうという純粋な気持ちだったんです。ところが、欲求不満の熟女の私は、先生とエッチがしたいと思うようになったんです。
私はとても我慢ができず、早く先生とエッチがしたいという気持ちになりました。
そして先生の腕を引っ張ると、強引にソファの上へと仰向けにさせました。
先生は一瞬呆気に取られた表情をし、私のなすがままでした。
ズボンをトランクスごと引き下ろすと、勃起したぺニスが以外に勢いよく飛び出しました。
先生のアソコは想像以上に大きくて、カリ首もがっちりとしたえらを張っています。夫よりもひと回りもふた回りも大きいのですから、そのときの私は露骨に喜びに満ちた顔つきをしていたと思います。
ギンギンのぺニスに指を絡めると、青筋がビクビクと脈を打っていました。気がつくと、私は先生のペニスを夢中になってフェラチオしていました。熟女出会い